曼荼羅シンメトリ
8〜16 軸で描くと、あなたの線が放射状に増え、自動で曼荼羅になる。
対称軸
ブラシ
履歴
シード
同じシード+同じ操作再生で同じ模様。
保存
操作
キャンバスをドラッグして描くと、中心を回る対称軸の数だけ複製描画される(鏡映オンで偶数倍)。色相回転をオンにすれば、線の進みに合わせて色相環を自動で回す。
軸数 N=群論でいう巡回群 C_N(鏡映オンで二面体群 D_N)。N が大きいほど精緻な曼荼羅になり、N=2 だと普通の対称ドローイング。
可逆性:UNDO/REDO は操作列を双方向に再生できる(描画=操作の積、UNDO=逆元)。Z で UNDO、Y で REDO、E で消去。シードを共有すると同じ乱数(色相位相)から始められる。