二人で書く逆プログラム
片方が順方向、もう片方が逆方向のコードを同時編集する協力プログラミング
課題タイトル
課題の説明
クリア数0
累計編集0
最短編集—
連続クリア0
P1 — 順方向 (forward)
入力
x から y を作る
P2 — 逆方向 (backward)
y から x を復元
整合性チェック (R-WHILE可逆規則)
準備完了
遊び方
2人で1つのR-WHIKE風プログラムを共同で書きます。P1は順方向(入力xから出力yを作る)、P2は逆方向(出力yから入力xを復元する)を担当します。
- 課題で示された
x → yの関係を実現する両方向のコードを書く - 使える文:
x := x + n/x := x - n/x <=> y(swap) /if x > n: ... end/loop n: ... end - 「対応関係を判定」で、両者のコードがR-WHILE規則どおり互いに逆プログラムになっているかを差分表示
- 「サンプル入力で両方向実行」で、x → y → x が成り立つかを実行確認
- クリアすると次の課題へ。協力者がいない場合はP2モードを「Bot補助」に
Y Lab tieup: R-WHILEの逆プログラム生成を、2人作業に翻訳。各文の逆向き対応(+n ↔ -n、swap ↔ swap、if ↔ if逆順、loop ↔ loop逆順)を体で覚える教材として設計。