対戦ボード・回路組み
可逆論理ゲートを盤上に置いて相手の信号を中和する2人用ボード
P1の番。 ゲートを選んで盤上に配置してください。
操作
盤面の左端から信号 (青=P1の信号, 橙=P2の信号) が右端へ流れます。両者は交互にゲートを置き、相手の信号を中和(NOT・SWAP・CNOT で反転や合流させる)すれば1点。
ゲートは クリックで配置、R または「回転」ボタンで向きを変更。Undo は可逆計算の理念で「一手戻す」操作。
勝利条件: 相手の信号 4本すべてを中和する/盤面が満杯で得点優位。
Y Lab tieup: Toffoli・CNOT などの可逆ゲートを盤上に配置することで、可逆論理回路の性質を遊びながら学べる構成。