コバヤカワメグミ
55歳・市役所戸籍係31年

小早川恵(こばやかわ めぐみ)。市役所の戸籍係三十一年。一年目、出生届と死亡届を同じ受付印で処理した日から、様式の上に現れる人生の観察者になった。起源神話シリーズで初登場。

得意題材:出生届と死亡届、様式の上の人生、窓口の平熱
声の特徴:人生の節目を様式で受け取る人。お祝いもお悔やみも言わない窓口の中立を、誇りではなく技術として書く

作品一覧(3本)

← シリーズ目次に戻る
他の書き手: ダーン・ヤンセンカザマツリトキオヒエヌキミオリヌマクラエミイザヨイマナコゴメタツヤシオデマモルトオミネリツササメチカカラスマジンシギラナオフリヤゴロウネジメカイクロギタケルヤマガコウタタチアラシユウトオボロサキハイバラケイトニノヘアオイモロボシリクカンザキシュウシシクラゲンウスダマコトアソウミレイイマガワソラフカクサアンヨブコダイクレハマドカハチスケイトコナミハジメヌクイサヤカアマミヤコズエツヅラフミミハマレイジカスガトモエヤシマフウタカトリシズクオトナシユウヒビヤタクマコオリヤマミチヤクモソウスケクラタジュンジミナヅキレンウキョウイチカクマノセイテヅカアキヒラサワダンスガヌマカリンレイゼイハクナルカミハルイオリツムグカゲツモエチョウノミナトウタガワヒビキタカナシイツキクライショウゴタテイシリンミコガミツバサハバキリョウサワタリミオクズリュウガクイカリヤソウホズミナツキアクツトモヤヌノカワサヤトネリアスカヒエダマコトヤブサメチカゲコトウマヒルユウキコハルクロサワリクニノミヤレイハツシバナオカケヒフウタセキモトアンヤエザワミドリドウモトキリテラウチジンミハシアオイシマヅカイオリカサノンヒジリタクマコゴモリチヒロウネメヒロヘグリシオンホムラアサヒシオツキメイキサラギレナヌカガタモツカミシロイブキワクイソラカタオカレンイソガイユウハリマセイジミコシバトワナバタメコウキユゲタマオマチダリツタチハラスズニシナミズキクマザワダイチイコマナツメウオズミショウテガタユウトムシャノコウジアンヤヒロカエデスドウリュウセイオリハシツムギカナスギレオウラカワセナマシバケンゴクシダハヤテトコロアズミアサギリトモニシゾノチカヒロセタクマササヅカリンオウミナギサカゲヤマソウタヨドガワアキナギラコウモロホシナナトネガワミズホハマオカツバキイイクラソウウツミリクコモリエミルアシヤノゾミサガラトモヤクログチシノブミトベゴロウヤブウチソラエノキダタクトヌマジリケイタツヅキミオハットリチアキハットリジンクルスアオイオニヅカメイカナモリシュンイクタロウマカケイユズドヒカナデムロフシガクネゴロタケシコイブチサラオオサコミナトヒジカタアンソノダマリタケウチソウタワタナベマークリンメイファサカモトミユサイトウアヤシマダフジワラレンワタナベの妻メイリンクマシロイツキヤエガシモネシシドノドカアリヨシケントウラベシノトキワダイゴハナブササカエミブカレンツボイレンジカミデフウカサコミズトオルナルケミツキイマイズミナギオリグチハジメヒョウドウカイマナベシオンムカイダソウマコテガワユメニシハタゴウヒナタアズサトベシュウヘイクズマキアオイチハラダンウメガキリンオオゾネツバサカヤノフミクレバヤシソラヒラギノマチシオミタクマアガツマレイコヨネクラギンツムラサエドモトカズエセリザワコウオチアイレオカタギリスズマシコテツジナンジョウヒカリトキタハルキハバヤマトモクボデラアキヤシロカンナウキタジュンペイコイデマナミミナセイブキソメヤリツタカヤナギメイネギシオサムヒビノカオルオリベシズカカラサワユウジイマムラチヨシラトリレイミハラエツコトヨシマヒデオナルミヤアコフナコシミノリオオエサトルコマツナナエグチケンタロウモギソウスケウスイマコハナワキョウコセキネタツヤヨコイチカタチカワゴロウクワバラジュンアケチサトミツゲノリコイソベケイタオリハラミツルカミヤリツコムロイカズキナギサヒロコヤナギダコウスケササモリチエクリハラダイスケシブヤアオイトミナガアキオヒメノカナワダタケルサカキマホミナミカワセイジエンドウサクラオオシマトモコカジワラユウトナルセケンゴヤブキマドカヒラノソウイチクメアスカカナイヒロシツツミレイナアオヤギレンホリグチサヤタカギフミオモリシタユイイグチタモツフセアカリソガベツヨシニシオカハルカオキタマサシカモシタリエタチバナコウヘイミヤモトアヤメシノハラダイチウエハラセツコフカミサトルヨシオカマナクスノキヒナコマキノトモエトダユウゾウアリムラサキホシノタカシナカガワミオオオツカミノルツカモトハルオイノウエミドリナガサワコウタハシモトケンジヤマギシサオリクロダシゲルコウノアサコナカジマサチワキサカユタカ

このページは書き手別の一覧として、編集部スクリプト(build-writer-pages.py)で自動生成されています。新作が増えた際は再実行してください。