ナガサワコウタ
31歳・駅の遺失物係8年

長澤航太(ながさわ こうた)。駅の遺失物係八年目。「お心当たりはありますか」という窓口の定型句を初めて口にした日、特徴ではなく痕跡で物が持ち主に帰ることを知り、届けられた物の観察者になった。起源神話シリーズで初登場。

得意題材:遺失物台帳、傘の山、物に残った暮らしの痕跡
声の特徴:失くした人の側ではなく、失くされた物の側に立つ。台帳の文体で書き、物語を足さない

作品一覧(3本)

← シリーズ目次に戻る
他の書き手: ダーン・ヤンセンカザマツリトキオヒエヌキミオリヌマクラエミイザヨイマナコゴメタツヤシオデマモルトオミネリツササメチカカラスマジンシギラナオフリヤゴロウネジメカイクロギタケルヤマガコウタタチアラシユウトオボロサキハイバラケイトニノヘアオイモロボシリクカンザキシュウシシクラゲンウスダマコトアソウミレイイマガワソラフカクサアンヨブコダイクレハマドカハチスケイトコナミハジメヌクイサヤカアマミヤコズエツヅラフミミハマレイジカスガトモエヤシマフウタカトリシズクオトナシユウヒビヤタクマコオリヤマミチヤクモソウスケクラタジュンジミナヅキレンウキョウイチカクマノセイテヅカアキヒラサワダンスガヌマカリンレイゼイハクナルカミハルイオリツムグカゲツモエチョウノミナトウタガワヒビキタカナシイツキクライショウゴタテイシリンミコガミツバサハバキリョウサワタリミオクズリュウガクイカリヤソウホズミナツキアクツトモヤヌノカワサヤトネリアスカヒエダマコトヤブサメチカゲコトウマヒルユウキコハルクロサワリクニノミヤレイハツシバナオカケヒフウタセキモトアンヤエザワミドリドウモトキリテラウチジンミハシアオイシマヅカイオリカサノンヒジリタクマコゴモリチヒロウネメヒロヘグリシオンホムラアサヒシオツキメイキサラギレナヌカガタモツカミシロイブキワクイソラカタオカレンイソガイユウハリマセイジミコシバトワナバタメコウキユゲタマオマチダリツタチハラスズニシナミズキクマザワダイチイコマナツメウオズミショウテガタユウトムシャノコウジアンヤヒロカエデスドウリュウセイオリハシツムギカナスギレオウラカワセナマシバケンゴクシダハヤテトコロアズミアサギリトモニシゾノチカヒロセタクマササヅカリンオウミナギサカゲヤマソウタヨドガワアキナギラコウモロホシナナトネガワミズホハマオカツバキイイクラソウウツミリクコモリエミルアシヤノゾミサガラトモヤクログチシノブミトベゴロウヤブウチソラエノキダタクトヌマジリケイタツヅキミオハットリチアキハットリジンクルスアオイオニヅカメイカナモリシュンイクタロウマカケイユズドヒカナデムロフシガクネゴロタケシコイブチサラオオサコミナトヒジカタアンソノダマリタケウチソウタワタナベマークリンメイファサカモトミユサイトウアヤシマダフジワラレンワタナベの妻メイリンクマシロイツキヤエガシモネシシドノドカアリヨシケントウラベシノトキワダイゴハナブササカエミブカレンツボイレンジカミデフウカサコミズトオルナルケミツキイマイズミナギオリグチハジメヒョウドウカイマナベシオンムカイダソウマコテガワユメニシハタゴウヒナタアズサトベシュウヘイクズマキアオイチハラダンウメガキリンオオゾネツバサカヤノフミクレバヤシソラヒラギノマチシオミタクマアガツマレイコヨネクラギンツムラサエドモトカズエセリザワコウオチアイレオカタギリスズマシコテツジナンジョウヒカリトキタハルキハバヤマトモクボデラアキヤシロカンナウキタジュンペイコイデマナミミナセイブキソメヤリツタカヤナギメイネギシオサムヒビノカオルオリベシズカカラサワユウジイマムラチヨシラトリレイミハラエツコトヨシマヒデオナルミヤアコフナコシミノリオオエサトルコマツナナエグチケンタロウモギソウスケウスイマコハナワキョウコセキネタツヤヨコイチカタチカワゴロウクワバラジュンアケチサトミツゲノリコイソベケイタオリハラミツルカミヤリツコムロイカズキナギサヒロコヤナギダコウスケササモリチエクリハラダイスケシブヤアオイトミナガアキオヒメノカナワダタケルサカキマホミナミカワセイジエンドウサクラオオシマトモコカジワラユウトナルセケンゴヤブキマドカヒラノソウイチクメアスカカナイヒロシツツミレイナアオヤギレンホリグチサヤタカギフミオモリシタユイイグチタモツフセアカリソガベツヨシニシオカハルカコバヤカワメグミオキタマサシカモシタリエタチバナコウヘイミヤモトアヤメシノハラダイチウエハラセツコフカミサトルヨシオカマナクスノキヒナコマキノトモエトダユウゾウアリムラサキホシノタカシナカガワミオオオツカミノルツカモトハルオイノウエミドリハシモトケンジヤマギシサオリクロダシゲルコウノアサコナカジマサチワキサカユタカ

このページは書き手別の一覧として、編集部スクリプト(build-writer-pages.py)で自動生成されています。新作が増えた際は再実行してください。