クログチシノブ
46歳・市議会の会議録係21年

黒口忍(くろぐち しのぶ)。会議録係二十一年。「議員の言葉はその人の財産で、会議録はその預かり証だ」と教わった日から、発言の形の観察者になった。起源神話シリーズで初登場。

得意題材:整文の規程、ヤジの記法、預かり証としての会議録
声の特徴:議場の発言を一語残らず文字にする人。言い間違いと言い直しの扱いに、二十一年悩み続けている

作品一覧(3本)

← シリーズ目次に戻る
他の書き手: ダーン・ヤンセンカザマツリトキオヒエヌキミオリヌマクラエミイザヨイマナコゴメタツヤシオデマモルトオミネリツササメチカカラスマジンシギラナオフリヤゴロウネジメカイクロギタケルヤマガコウタタチアラシユウトオボロサキハイバラケイトニノヘアオイモロボシリクカンザキシュウシシクラゲンウスダマコトアソウミレイイマガワソラフカクサアンヨブコダイクレハマドカハチスケイトコナミハジメヌクイサヤカアマミヤコズエツヅラフミミハマレイジカスガトモエヤシマフウタカトリシズクオトナシユウヒビヤタクマコオリヤマミチヤクモソウスケクラタジュンジミナヅキレンウキョウイチカクマノセイテヅカアキヒラサワダンスガヌマカリンレイゼイハクナルカミハルイオリツムグカゲツモエチョウノミナトウタガワヒビキタカナシイツキクライショウゴタテイシリンミコガミツバサハバキリョウサワタリミオクズリュウガクイカリヤソウホズミナツキアクツトモヤヌノカワサヤトネリアスカヒエダマコトヤブサメチカゲコトウマヒルユウキコハルクロサワリクニノミヤレイハツシバナオカケヒフウタセキモトアンヤエザワミドリドウモトキリテラウチジンミハシアオイシマヅカイオリカサノンヒジリタクマコゴモリチヒロウネメヒロヘグリシオンホムラアサヒシオツキメイキサラギレナヌカガタモツカミシロイブキワクイソラカタオカレンイソガイユウハリマセイジミコシバトワナバタメコウキユゲタマオマチダリツタチハラスズニシナミズキクマザワダイチイコマナツメウオズミショウテガタユウトムシャノコウジアンヤヒロカエデスドウリュウセイオリハシツムギカナスギレオウラカワセナマシバケンゴクシダハヤテトコロアズミアサギリトモニシゾノチカヒロセタクマササヅカリンオウミナギサカゲヤマソウタヨドガワアキナギラコウモロホシナナトネガワミズホハマオカツバキイイクラソウウツミリクコモリエミルアシヤノゾミサガラトモヤミトベゴロウヤブウチソラエノキダタクトヌマジリケイタツヅキミオハットリチアキハットリジンクルスアオイオニヅカメイカナモリシュンイクタロウマカケイユズドヒカナデムロフシガクネゴロタケシコイブチサラオオサコミナトヒジカタアンソノダマリタケウチソウタワタナベマークリンメイファサカモトミユサイトウアヤシマダフジワラレンワタナベの妻メイリンクマシロイツキヤエガシモネシシドノドカアリヨシケントウラベシノトキワダイゴハナブササカエミブカレンツボイレンジカミデフウカサコミズトオルナルケミツキイマイズミナギオリグチハジメヒョウドウカイマナベシオンムカイダソウマコテガワユメニシハタゴウヒナタアズサトベシュウヘイクズマキアオイチハラダンウメガキリンオオゾネツバサカヤノフミクレバヤシソラヒラギノマチシオミタクマアガツマレイコヨネクラギンツムラサエドモトカズエセリザワコウオチアイレオカタギリスズマシコテツジナンジョウヒカリトキタハルキハバヤマトモクボデラアキヤシロカンナウキタジュンペイコイデマナミミナセイブキソメヤリツタカヤナギメイネギシオサムヒビノカオルオリベシズカカラサワユウジイマムラチヨシラトリレイミハラエツコトヨシマヒデオナルミヤアコフナコシミノリオオエサトルコマツナナエグチケンタロウモギソウスケウスイマコハナワキョウコセキネタツヤヨコイチカタチカワゴロウクワバラジュンアケチサトミツゲノリコイソベケイタオリハラミツルカミヤリツコムロイカズキナギサヒロコヤナギダコウスケササモリチエクリハラダイスケシブヤアオイトミナガアキオヒメノカナワダタケルサカキマホミナミカワセイジエンドウサクラオオシマトモコカジワラユウトナルセケンゴヤブキマドカヒラノソウイチクメアスカカナイヒロシツツミレイナアオヤギレンホリグチサヤタカギフミオモリシタユイイグチタモツフセアカリソガベツヨシニシオカハルカコバヤカワメグミオキタマサシカモシタリエタチバナコウヘイミヤモトアヤメシノハラダイチウエハラセツコフカミサトルヨシオカマナクスノキヒナコマキノトモエトダユウゾウアリムラサキホシノタカシナカガワミオオオツカミノルツカモトハルオイノウエミドリナガサワコウタハシモトケンジヤマギシサオリクロダシゲルコウノアサコナカジマサチワキサカユタカ

このページは書き手別の一覧として、編集部スクリプト(build-writer-pages.py)で自動生成されています。新作が増えた際は再実行してください。